さすがに寒い11月下旬・健康には暖房使いとホットドリンク

12月までに数日の月末、この時期にもなれば結構気温が低くなりますね。
11月は冬になりつつある季節というだけあり、一日ごとの気温は最低気温が一桁台の1℃前後という寒さになる。

朝晩の空気が寒いので、日常の衣類はカジュアルのフリースとかニットが定番、ちょっとの寒さならヒーター使いませんが連日ぽかぽかしています。
こういう季節は省エネもネットで読んだり気になりますが、一桁気温になると省エネというより暖房ヒーター使うようになります。

ピンポイントで節電できるとすれば、時間単位で暖房使ってある程度室内の気温が暖まったころ、身体もぽかぽかという状態だから30分程度は節電できますね。
家に一日いるという日でも、朝から就寝時間まで暖房使用していると室内の空気は乾燥する、冬体質には好ましくないですから。

午前中と午後をすごしながら結構暖かくなったなと感じたらヒーターはオフ、時々こういう風にすると空気の乾燥の度合いを調整できるし、風邪の予防にいいですね。
冬時期になるとCMなどでも風邪薬のジャンルが気になる、マスクを用意しようかなと思うのもこの時期、気分としては使いたくないけれど、寒ければ風除けのひとつ。

冬にいいものとしてあるのがホット・ドリンク、最近は洋風をアレンジしたホット・ドリンクとかありますが、昔風の甘酒もいいな。
以前はこの甘酒というと酒粕を用意して小鍋で作ったものですが、最近はレンジで温めるというカートン入りの商品を購入しています。

寒い季節だから温まるという効果とコウジ酸という美肌にいい効果もあると言う、熟成した発酵食品だからお腹すっきりにもいいらしいですね。
日本風のヨーグルトとか言うのも解る気がする懐かしの味、米麹でできた物ならお砂糖は使わず麹とお米とお水が原材料というシンプルもいいです。

健康を考えれば糖分は少ない方がいいし、体脂肪という点からもお砂糖不使用がいい、自然の風味で値段は一個100円ちょっとです。
省エネしながらホット・ドリンクで温まり、ひと冬を健康ですごしたいものです。こちらもおすすめ⇒ナイトブラ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です