子供の3歳児健診に行ってきました。

子供が3歳になったので、役所から3歳児健診の案内が届き、先日行ってきました。

今の3歳児健診は家でいろいろとやる項目があり大変なんです。

昔にはなかったのですが、自宅で聴力検査、視力検査と検尿もしないといけない。

3歳児にこれをするのは結構大変です。
子供に視力検査って・・・まず2.5m離れて 見慣れたCのマークを持って立つ。
子供に静止してもらって、そこから開いている所を指さしてもらう・・・って無理だった。じっとしていられないんですもの。
これってやっぱり家でするのは難しい。ということで断念せざるをえませんでした。

聴力検査は、子供にひそひそ声で話しかけ書かれた絵を指さすというもの。
なんだか怪しい・・・これには素直にしてくれたので、なんとか成功しました。

検尿は・・・これが実は1番 簡単にしてくれて とっても助かりました。

いざ、保健センターへ。
何をされるのか不安な子供たちをよそにうちの子供 案外平気だったらしく、泣くこともなく落ち着いていました。
ただ、歯の話や注意事項を聞いているときにはすでに飽きて、もう帰る!!と言い出しましたが。

ですが、歯の健診の時も周りは大泣きしているにもかかわらず、泣くこともなくじっと大きな口を開けて健診を受けてくれました。
体重や身長を測るところでは、パンツ1枚にならないといけないのですが、嫌がることもなくすっとぬいでくれ あっという間に終わりました。内科健診では笑顔でバイバイ。

普段、人見知りが激しく今回もきっと大変な1日になるだろうと感じていた私にとって、逆にびっくりな出来事。
気合を入れていった分、逆に拍子抜けしてしまいました。

他の子供たちが泣いている部屋で笑顔でいる我が子。
なんとも、たくましく感じました。もしかしたら人見知りが少し落ち着いてきたのかもしれません。これから幼稚園に行くにあたって、人見知りが心配だったのですが少しは不安が減った瞬間でした。このまま成長していってほしいなぁと親として感じています。購入はこちら>>>>>http://xn—-eeutba5bk6sod0dtch3i.xyz/

当日慌てて腕時計を購入して安堵

一年間毎日時間を見付けて勉強をした試験がありました。2年越しに宅建士の資格を取得しに試験会場に行きました。昨年はつわりの真っただ中でしたので、最後の3カ月は全く勉強は出来ない状態でした。
その後、思っていた通り試験には落ちました。独学を辞めて通信の口座を申し込み、出産の入院中の病院でも参考書を開いて勉強していました。試験は産後半年にありました。授乳中もアプリを使用して問題を解き、子供が寝た隙を見付けては勉強しました。

試験当日に時計の電池が止まっている事が発覚しました。電池を替えに行く時間もなく、どうしようか感がえ、自宅の小さな置き時計を持って行こうとしました。受験票をしっかり読むと、時計は腕時計に限るとありました。

困り果てて、ダメ元で100円均一に行くと、そこには腕時計が売っていたのです。安堵して購入し持参しました。昨年の教室には大きな時計もあったので、もしかしたら用意したけど、使用しないかもしれないと思いながらも、念の為に購入しました。

当日、その教室には時計がありませんでした。腕時計を購入しておいて本当に正解だったと思いました。席は窓際でしたので、ふと窓の外を覗くと中庭が見えました。そこにも大きな時計があり、最悪あれを指標にしていただろうな、と思いました。

備えあれば憂いなしです。安心して時間配分をする事が出来ました。よく読まれてるサイト⇒http://xn--senobic-oq1ll66m.xyz/

手軽にできるボディケア方法

年々気になってくる肌のくすみ。

今世の中には自分の身体を磨くため、努力を惜しまない女性が増えています。

身体のくすみ、黒ずみは、角質やメラニン色素の沈着によってどうしても避けて通れません。
しかしボディケアをすることによって黒ずみが解消されたり、少しでも肌色がくすまないようにすることはできるのです。

実際ボディケアをするとなるとエステに通うことが確実ですが、エステはどうしても価格が高いので何度も行くことは

難しくなってしまいます。
時間も必要になるので、できることなら手軽にボディケアをしたいものです。

手軽にできるボディケアとしておすすめなのがお風呂です。
入浴は一日の疲れを取るために最適な方法で、お風呂に入ってリラックスすることが何より大切。

入浴時は暖かいお湯に全身を浸けるので代謝もアップしてボディケアに最適です。
入浴前に暖かい飲み物を飲むだけでも内側から温まり、半身浴をするとさらに外側からも温められるので簡単に汗が出て、デトックス効果があるのです。

入浴時に身体のマッサージを軽くするだけでもエステでマッサージを受けているのと同じ効果が得られますし、ちょっ

とした工夫をするだけで手軽にボディケアができるのです。

お風呂から上がった後には、クリームを使って保湿をすることも忘れないようにしましょう。
この時にピューレパールのような美白作用のあるクリームを使いますと美白作用も合わされて、さらに綺麗なボディを

ゲットしやすくなるのでオススメです。あわせて読むとおすすめなサイト⇒アイスウォッチ 防水

さすがに寒い11月下旬・健康には暖房使いとホットドリンク

12月までに数日の月末、この時期にもなれば結構気温が低くなりますね。
11月は冬になりつつある季節というだけあり、一日ごとの気温は最低気温が一桁台の1℃前後という寒さになる。

朝晩の空気が寒いので、日常の衣類はカジュアルのフリースとかニットが定番、ちょっとの寒さならヒーター使いませんが連日ぽかぽかしています。
こういう季節は省エネもネットで読んだり気になりますが、一桁気温になると省エネというより暖房ヒーター使うようになります。

ピンポイントで節電できるとすれば、時間単位で暖房使ってある程度室内の気温が暖まったころ、身体もぽかぽかという状態だから30分程度は節電できますね。
家に一日いるという日でも、朝から就寝時間まで暖房使用していると室内の空気は乾燥する、冬体質には好ましくないですから。

午前中と午後をすごしながら結構暖かくなったなと感じたらヒーターはオフ、時々こういう風にすると空気の乾燥の度合いを調整できるし、風邪の予防にいいですね。
冬時期になるとCMなどでも風邪薬のジャンルが気になる、マスクを用意しようかなと思うのもこの時期、気分としては使いたくないけれど、寒ければ風除けのひとつ。

冬にいいものとしてあるのがホット・ドリンク、最近は洋風をアレンジしたホット・ドリンクとかありますが、昔風の甘酒もいいな。
以前はこの甘酒というと酒粕を用意して小鍋で作ったものですが、最近はレンジで温めるというカートン入りの商品を購入しています。

寒い季節だから温まるという効果とコウジ酸という美肌にいい効果もあると言う、熟成した発酵食品だからお腹すっきりにもいいらしいですね。
日本風のヨーグルトとか言うのも解る気がする懐かしの味、米麹でできた物ならお砂糖は使わず麹とお米とお水が原材料というシンプルもいいです。

健康を考えれば糖分は少ない方がいいし、体脂肪という点からもお砂糖不使用がいい、自然の風味で値段は一個100円ちょっとです。
省エネしながらホット・ドリンクで温まり、ひと冬を健康ですごしたいものです。こちらもおすすめ⇒ナイトブラ